懐かしいお菓子80年代・90年代!女子が夢中になったもの6選♪

子どもの頃の楽しみといえば、駄菓子屋さんやスーパーに置いてあったお菓子じゃないでしょうか?

あの頃は自分で買えなかったり、少ないおこずかいを貯めて手に入れたりと、お菓子への憧れや楽しみはかなり大きなものでしたね。

今回は、80年代・90年代を中心に売られていた懐かしいお菓子をご紹介します。

特に女の子が夢中になって買っていたものを見ていきます。

今でも売られているものを中心に集めましたので、スーパーなどで見つけたら買ってみましょう!

懐かしいお菓子80年代・90年代!6選

1.セボンスター

女子が一度は憧れるお菓子です!

チョコレートと一緒に入っているアクセサリーが欲しくて買う人も多かったはず。

何種類かあるので、少しずつ集める楽しさもありました。

何が入っているか、箱を開ける時のワクワクが忘れられません。

2.さくらんぼの詩

女の子らしい可愛いパッケージが印象的なキャンディ。

味も甘酸っぱくて美味しかったですね。

一袋の中に思いの他たくさん飴が入っているので、しばらく楽しめた印象です。

遠足に持って行く人も多かったのではないでしょうか。

3.フーセンガム

駄菓子の定番、フーセンガムです。

グレープやオレンジ、いちごなど何種類かあったので、気分によって味を変えたり、友達と交換したりしていましたね。

くじ付きで、当たりが出るか確認するのも楽しみのひとつでした。

4.ペロティ

色んなキャラクターの絵がかわいいペロティ。

当時はドラえもんや、ペコちゃん、いちごの絵、キャンディキャンディなどあったような・・・。

あの形と絵が子ども心をくすぐられていました。

5.きどりっこ

このパッケージが懐かしいですね。

中は素朴なクッキー。どうぶつの形をしているのがかわいくて、一つ一つ並べて食べていました。

6.ビエネッタチョコレート

これぞ永遠の憧れ!ビエネッタです。

この高級感あふれる風貌がたまりません。

駄菓子と違って中々高価なため、自分のお小遣いでは買えませんでした。

何度かお願いをして、たま~のご褒美に買ってもらえる特別なアイスでしたね。

まとめ

いかがでしたか?

どれもこれも、この年代の方なら思わず「懐かしい!」となるのではないでしょうか?

これらが今でも売られているなんて驚きです。

懐かしいパッケージを見るだけであの頃の記憶が蘇り、少女の気持ちを取り戻せそうです・・・。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

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